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コーポレートサイト制作

ホームページ制作 大阪|コーポレートサイト制作現在企業のホームページの核となるコーポレートサイトの役割は、情報伝達ツール、コミニケーションツールだけではなく、ブランディングツールとして活用する時代になりました。 ブランディングツールとして活用するコーポレートサイトにおいては「潜在顧客」「既存顧客」「就職活動者」など特定のユーザー に情報発信するだけでは無く、「社員」「地域」「株主」という様に全てのステークホルダーに向けての情報プラットホームでなければなりません。

ホームページサイト目的別例

■ 仕入れ販売サイト ・・・・
e-マーケットプレイス(企業間電子市場)。
企業間で売り手と買い手が直接交渉・取引を行う事で、従来の中間業者のマージン部分を中抜きにしてコスト削減や業務の効率化を図る。

■ 広告、宣伝サイト ・・・・
テレビや新聞、雑誌のマス媒体に加えてWebサイトを広告宣伝メディアとしての位置付ける考え方は飛躍的に高まっており、 製品の恒常的な広告媒体として、あるいはイベントやキャンペーンなどの期間限定のサイト広告が注目されている。
従来のマス広告に比べてROI(投資対効果)が高い点が広告・宣伝サイトの利点。

■ CRMサイト ・・・・
CRM(Customer Relationship Management)は顧客との関係性を管理する仕組みの事。
顧客との良好な関係を構築する事で、リピーターを生み出し、継続的な利益を確保する事を目的とする。
集客した潜在顧客や既存顧客に価値あるコンテンツを提供し、製品やサービスを継続的に購入してもらう事を目的とする。

■ IR(財務情報)サイト ・・・・
会社に投資をしてくれる機関投資家や個人投資家に企業の業績や今後の見通し、営業戦略などをきちんと伝え、資金を調達する。
投資家とコミュニケーションをサイトを通じて行う。(IRとはInvestor Relations の略で投資家向け広報の意味)

■ 採用情報サイト ・・・・
多くの新卒学生や転職希望者がサイトで比較検討し、応募するのが一般的。企業ごとの特色を表現し、優秀な人材を確保する。採用戦略上重要。会社の風土やOB/OGの肉声などもポイント。

■ コミニティーサイト
関心や興味を共有する人々があつまる、情報交換などのコミュニケーションを中心としたWebサイト。
同じ趣味を持っている人たちのコミュニティサイトから、同じ職業、同じ資格を目指す人たちのコミュニティサイト、さらには同じコンピュータソフトを使っている人たちのコミュニティサイトなど、その目的と種類は様々で、サイト上では掲示板やチャットなどを利用して情報を交換・共有することができる。
最近では、企業が自社の商品開発への消費者のニーズの取り込みやクレームの適切な処理などのためにコミュニティサイトを開設するケースも見られる。商品・サービスを利用した消費者と、メーカーが対等に意見を交し合いながら新たな商品・サービスの開発を行うことができる場としても注目されている。

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